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大鰐町ってどんなところ?

青森県津軽地方の南端に位置する大鰐町は、豊かな自然と緑に恵まれ、古い伝統の中に新しい施設を建設し、四季折々の美しさを満喫させてくれます。夢と活気に満ちあふれた町づくりを進めている大鰐町は、スキーと温泉とりんごを中心に、人々のより快適な暮らしを目指し、津軽の奥座敷として今後も愛されるまちづくりが進められていきます。

くわしくは、こちらから大鰐町ホームページへ!

大鰐町の由来

大鰐の地名は、はるか昔、大きな阿弥陀如来像があることから大阿弥陀と呼ばれていたが、大阿弥・大阿尓(おおあみ:大きな阿弥陀仏)が大阿子(おおあね)となり、室町時代を経て、大安国寺(おおあに)、大姉(アネ=アイヌ語で森林がある谷間)と変化し、大浦為信の津軽統一以降は、「大鰐」(大きな山椒魚(サンショウウオ)=鰐が棲んでいた伝説がある)と記されるようになったと伝えられています。

行ってみたい観光施設・名所(大鰐町・周辺地域)

大鰐温泉スキー場やあじゃら公園、あじゃらの森キャンプ場などの自然に恵まれた大鰐だからこその観光施設・レジャースポットが多いのが特徴です。また、2004年には新しい観光施設として、地域交流センター鰐comeもオープンしています。

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大鰐の名所として多く知られているのが、茶臼山公園のつつじです。20数種類、総数約1万5000本以上を数えるつつじの名所となっています。
他にも、国指定重要文化財の大日如来像が安置される大円寺、石の塔と呼ばれる自然が生み出した一塊の巨岩、天然スギ・ヒバ混合保護林や早瀬野ダムが名所としてあげられます。自然豊かな大鰐で、豊かなひとときを過ごしてみませんか?

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